| ID | ジョブ名 | タイプ | モード | 間隔 | 時刻 | 有効 | データソース | 最終実行 | 操作 |
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| ID | ジョブ名 | 開始 | 終了 | 状態 | OK | NG | +行数 | 所要時間 | エラー | 操作 |
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東証銘柄のみ
全DL済み東証銘柄のΦスコア・テクニカル指標(SSM、GMM、MACD等)を再計算します。
スクリーナーで全件表示するには実行してください。米国指数・為替・国債には適用されません。
※ 所要時間の目安: 4,000銘柄で約10〜20分
data/irbank/2024/ および
data/irbank/2025/
に CSV を配置してから実行してください。
| 年度 | 売上高 | 営業利益 | 純利益 | EPS | BPS | ROE% | ROA% | 自己資本比率 | 営業CF | 一株配当 | 配当性向 | 総還元性向 | データ年 |
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設定はブラウザに保存されます
※ 1回の分析は入力400〜800 + 出力800〜1500トークン程度。
1日100回 Haiku ≈ 月500円、Sonnet ≈ 月2,000円
※ DB保存 — サーバー再起動後も累計を保持します
全ユーザーのデータ + システム設定を 1 つの ZIP にまとめてダウンロードします。ステージング環境の再現・障害復旧に使用してください。
⚠ 株価・ファンダメンタル・スクリーナーキャッシュの大テーブルは除外されます(price_daily / fundamental_annual / fundamental_cache / screener_metric_cache)。これらはバッチジョブで再取得可能なため、完全復元には下の pg_dump を使用してください。
# VPS / ローカルホストで実行 docker exec fms_postgres pg_dump -U fms_user -d fms_db > fms_db_$(TZ=Asia/Tokyo date +%Y%m%d).sql docker exec fms_postgres pg_dump -U fms_user -d fms_prices > fms_prices_$(TZ=Asia/Tokyo date +%Y%m%d).sql # リストア(新環境で) docker exec -i fms_postgres psql -U fms_user -d fms_db < fms_db_YYYYMMDD.sql docker exec -i fms_postgres psql -U fms_user -d fms_prices < fms_prices_YYYYMMDD.sql
ユーザーを選択してデータを ZIP でダウンロードします。株価・ペアBT・カブシムRT などすべてのデータが含まれます。
バックアップ ZIP を選択し、リストア先ユーザーとモードを指定してください。
⚠ SELECT / WITH 文のみ実行できます。最大500行。UPDATE/DELETE等は不可。
| ID | ユーザー名 | メールアドレス | 権限 | 認証状態 | アクティブ | マーケットデータ | 作成日 | 操作 |
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ログイン時にワンタイムパスワードを要求してセキュリティを強化します
多要素認証を有効にすると、ログイン時にスマートフォンの認証アプリで生成される6桁のコードが必要になります。
自分のデータ(株価・カブシムRT・ペアBT など)を ZIP ファイルでダウンロードできます。
アカウント削除を希望する場合は、理由を記入して申請してください。管理者が確認後、対応いたします。